カテゴリー「カウンセリング占い関連」の記事

お台場 グランブルー報告

http://c2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_24ba.html

で書いた、「ホテルグランパシフィック LE DAIBA」4階屋上テラスプールの

【グランブルー】での美と癒しのイベント行ってきましたぁ・・・

慌てて出掛けて、ブロガー必須の携帯を忘れてしまいって肝心の写真ないの・・・

とゆーか、寒かったですぅ・・・ブルブル・・・「ハックッション大魔王」

しかし、占いブースは好評で人が絶えず来てくれました。

ずっと鑑定状態で休む間もなく、他のブースを覗くことが出来なく残念。

「カラーセラピスト・ワンポイントメイク・スピリチュアル系」のブースも出展していましたぁ。

「タイ式マッサージやワンコインツボマッサージ、デットシーマッサージ」
のプロの皆さんが施術されてました。

一時間前に現地入りして、布をテーブルにひいたり「ちょこちょこ準備を始めました」

ちょっと手間取ってしまいましたが・・・本番前ってピリピリするの・・・

食事をして、カードの浄化作業をして気の流れを深呼吸で整えて・・・

イベントって参加するのは楽しいけど、ブースを出すのって結構大変だったりします。

その場対応も多いので。

今回は思ったより、風が強くテーブルが小さかったので、カードを並べていくパターンより、シャッフル系を主体に組み立てました・・・気学の本も持っていって良かったです。。。
だって、カードが風で飛んで行くから・・・
ああ、普通にシャッフルしていて「飛び出すカード」には意味があるのですが・・・

本来はゆっくりと行いたいのですが、タイマーかけているのでスピード勝負です。

相手の方の第一印象を拝見してからスタート。

手相も見ますが、手に触れると身体の状態が即効わかったりします。

手の開き方や形も一瞬にして拝見しちゃっています。

どちらかとゆーと表面的な部分よりも、感覚で感じた事を言葉に変換していきます。

その短い時間で、いかに相手の状況や問題を「ほぐして」いくのか・・・

どのパターンで、どのツールを使うかは?その場で判断します。

要するに、マイナス状態を修正していく。

占いってゆーと、怖がる方もいますが、
カウンセリングだったりセッションコミュニケなんですよね。
怖いことなんて、なにもないんです。

内容によりけりですが、ガードしている心を10分で「ほぐす」のは
集中力とエネルギーが必要です。
初対面だしね・・・とにかく頭に入った情報を

「インプット・シャッフル・アウトプット・表現・インプット・結論・アウトプット」

していくといったイメージです。

脳がグルグルしていて、感覚が動物的に鋭く変化していく感じで、
あっとゆーまに時間が過ぎています。

終わって現実の世界に戻ると「全てが、走馬灯のように感じます」

ネガティブなものは、流れている状態で、気分はすっきりしています。

悪い気の流れをもらったりとかしませんよ♪逆に良い気の流れを感じます。

夜は、妙に頭が冴えちゃいますが・・・

それが悩みですが、すぐに忘れる癖をつけています。

知り合いの方には「別人」のよーだと言われます・・・

そうね、別の人格になっているのかもしれないね。

相手も私も「先入観」があるので、邪念をふりはらってモード変換して

個人的な感情を制御して対応してますが。

といった、かんじでしたぁ・・・

とても嬉しかったのは、北海道出張から戻って来てくれた「K待」さんと中国から一時帰国している「N騎士」さんが、わざわざ来てくれた事♪
本当に感謝しています、ありがとう。

ロイズのチョコまで頂いちゃいましたぁ・・・(一緒に食べる余裕なくて、ごめんなちゃい)

2008082300590000 ←ロイスの生チョコは大好物です。家に戻り、二列たべちゃいましたぁ。
疲れていた脳が求めていたようですぅ。

Nピーのママさんからは、梅干を頂きましたぁ。

2008082301080000 ←重いのに、わざわざ和歌山から持ってきてくださって感謝しています。

とても綺麗なビンに入っていて、嬉しかったです。

とにもかくにも、大盛況でフィニッシュして安心したのでしたぁ。

写真無くてごめんね・・・&・・・・楽しかった・・・・一期一会なイベントでしたぁ。

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占い道具の紹介 カード類

今日は雨が降っていて、湿気の多い天候続いてます・・・

今日紹介するのは、占いで使う「カード類」の紹介です♪
私が一番好きな占術です・・・
カウンセリングカードもあって、絵がとても綺麗でポジティブなると思います。

基本的には、一連の流れの問題の、現在・過去・未来を読み解いていくもの。
リーディング者(占う人)の解釈や熟練度に左右されます。
直感や感性が重要であり、ポジティブに問題を解決していく人気のある占いです。
西洋タロット、中国タロット、オラクルカードなど数種類のカードがあります。

2008070110060000 これが、カードリーディングで使うカードです。

一枚だけで流れをみていく手法もあります。

パターンはいろいろあって、直感や感覚で問題を解決に導くツール。

カード好きなので、十種類以上あってそのときの気分で使うカードを選んでいきます♪しかーし、沢山持っているので保管用のポーチも増えてしましいました・・・

次回は、気学(ほういがく)の紹介をしようと思います♪

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占い道具 方位学

気の流れを利用して、開運していく手法です。
先天的な運命を好転できるので、前向きで好きな分野です。
私自身も、人生にかかわる大きな移動の際には必ず調べます♪

気学もかなり奥が深いのですが、気の流れに逆らわずに吉方位に移動する事により運を良い方向に向けていきます。
(引越し、旅行、開業、商談、縁談)

等々、汎用性がありますが、節分から各自が持っている星が動いていきますので、それにあわせて、毎月の星の動きや、日にちによっても左右されます・・・時刻盤まで見るケースもあるますが、あまり細かくしすぎると何処にも外出できなくなっちゃいます。

深く語ると、A4で100ページ以上あるので、超簡略しますねん♪
ごめんなさい、だって読むの大変でしょ。

【超要訳】気学ってなーに?とても汎用性が高く、性格や運勢以外に引っ越しや旅行など、移動を伴う行動の吉凶を判断します。
生年月日により、
一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星の九つの星を調べ、相性・吉方位などを判断します。生まれた年の星だけでなく、月命星も併せた占術。

となります、ああ、よくまとまった文章だよ。

私が気学(方位鑑定・性格・運気)の流れを調べるのに使うメインの道具です。

2008070109500000 これだけ?基本ラインですが・・・・これまたプロ用の万年暦・方位盤(プラスティックのものぉ)・地図(沢山持ってますぅ)結構、アナログだったりしますね。相性をみる表もあります。ほしについては、頭に入ってますので大体の流れはその場でわかっちゃいます。(特技)いろいろな占術がありますが、ニーズが多いのは気学だったりします&依頼が多いのです。

但し、方位が良くても移動する部屋やオフィスの気の流れが悪いケースもあるので 全体的に鑑定する必要もあります。風水的なもので解決する場合もありますが、基本的には「入った瞬間に」「あれ?違うなぁ~」「落ち着かない空間だなぁ」と思った空間へ行くのはお薦めしません。

こればかりは、感覚で感じるものです・・・・・間取りは千差万別ですし、変更は難しいので・・・あとは土地の由来や周りの雰囲気も大切だったりします。植物を置いたり、換気を良くしたり、清潔に暮らす事も大切です。

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占い道具の紹介→易 

今日から、占いについて書いてみようと思いますhappy01
私が学んだのは、「易」と「手相・人相」と「四柱推命」と「気学」「カバラ占い・相性占い」
等です。★独学で学んだのは各種カードリーディング。
特にカードリーディングが得意で、毎日五種類のカードを用いています。

やはり学校に行って学んでも、それは知識であり知恵ではありません。
その後は、日々鍛錬していくのが一番です。
また、クライアントの話を聞く耳を持つこと。

人生の方向性を導く手法の一つであると理解することも重要です♪

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占いと一口に言っても様々なものがあります。
昨今、本当に沢山の占いが存在していますが、とても奥が深い文学です。
古代より用いられてきた占術について、分かりやすく語っていきますね♪

基本は大きくわけて:

「命(めい)・ト(ぼく)・相(そう)」の三つに分類されます。

命(めい):
占う対象者の生年月日や出生時間等から固有の統計学に基づき、
運勢傾向や先天的な宿命を先天的な個性や適職や方向性を導きます。

ト(ぼくじゅつ):
占術用具(易・カード等)を用いて、吉凶を予測・推測し判断するもの。
具体的なアドバイスがほしいときにお勧めします。

相(そう):
手相、顔相、姓名など、実際に存在する物を拝見し、開運方法を導く手法。

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2008070109450001 ■易(えき)

吉凶可否がはっきり出る占いです。
相談内容や質問も『将来どうなるのか』と言ったあいまいな質問より、
『この問題は今後どうなるのか?続けていいのか?悪いのか?』といった、YES・NOがはっきり出る質問が向いています。

この筮竹は私が使っているものです♪占いの専門店で購入しました。
筮竹は根元が細く作ってあります。左にあるのが易のカードですね・・・
コインや八面サイコロでも簡易的に占いができます。

易の起源・・・約六千年前の古代中国。日本には仏教伝来とともに入ってきたといわれています。陰陽五行思想とともに、国家組織のなかに組み込まれ朝廷を中心とし国家一統に至るまで、時の権力者によって政治や法律制度などの広い範囲に応用されていたようです。実際に、見たわけではありませんがっ・・・

クライアントの質問内容によって、精神を集中して筮竹を使っていきます。
見た目に華やか(道具を使うので)ですが、とてもシビアな導きをするなぁと思います♪

この写真は第四十二番の「風雷益(ふうらいえき)」です。
利益・有益、成長等々の意味があり、運気が順調に発展する掛です。
但し内部の不安もあるといった感じです。

運勢、希望、結婚、病気、入学、紛失、交渉について読みとていきます。

五十本の筮竹(お箸のような棒)を両手にとり、いっさいの妄念(もうねん)を払い、静かに気持を集中させて自然と一体化し、深呼吸をしていきます。

1、その中の一本を筮筒に立てます。

2、残りの四十九本を両手にもち捌きながら、呪文を三度唱えます。

3、具体的な質問をします

4、八払いを二回繰り返して、六払いをします。

5、占術の結果を読み解いていきます。

といった感じです・・・参考までに♪

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